2006年07月17日

取材の帰路、新幹線の時間までギネスで乾杯!

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Photo≫東京駅地下アメポテでギネスを一杯

先日、現在執筆中の墓本の取材で、木曾義昌墓所がある千葉県旭市の網戸(阿知戸)の東漸寺を訪ねてきた。

木曾 義昌(きそ よしまさ、天文9年/1540年―文禄4年/1595年)は戦国時代の信濃国の武将で、源義仲の流れを汲む木曽谷の領主木曽氏の第19代当主だった。父は木曽義康。戦国動乱の世を波乱万丈に生きた武将である。詳しくは、この秋出版する「信州休日の社寺巡り/信州ゆかりの人の墓・祭神編」で…。

日中、猛暑で、東漸寺から旭駅までは徒歩。旭市を後にする頃から雨が降り始めた。東京駅の乗換えで1時間ほどあったため、地下のアメポテにてギネスで打上げ。脱水症状に近い状態の体に、クリーミーな泡が滲みこむ。

美味い!チーズ、ソーセージであっという間に2杯飲み干す。

ギネスは葉巻にもよくあうのだ。

安藤州平Webアトリエ






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